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風呂上がりの暖房で汗だく

「悲哀」のことを特別に感じている人って、どれくらいいるのかな。昔の体験や偏見とかそんなのが、「剣士」と結びついてしまうことって、あると思うんだよね。
写真

気分良く話す妹とぬるいビール

高校生の頃よりNHKを視聴することが非常に多くなった。
昔は、母親や叔父が視聴していたら、NHK以外の番組が視聴したいのに考えていたが、最近は、NHKも視聴する。
おもしろいものがものすごく少ないと思っていたけれど、ここ最近は、かたくない番組も多くなったと思う。
それに加え、かたい番組も好んで見るようになった。
それから、攻撃的でないもの番組や息子に悪影響がすごく少ないものがNHKは多いので、子供がいる今は視聴しやすい。
民放では、アンパンマンでさえとっても暴力的だと思える。
毎週殴って終わりだから、私の子供も笑いながら殴るようになってしまった。

寒い平日の明け方にビールを
誰もが知るお寺であろう、斑鳩寺、つまり法隆寺へ行った。
法隆寺独特だという伽藍配置もばっちり見れて、立派な五重塔、講堂も目にすることができた。
博物館では、国宝にも指定されている玉虫厨子があり、想像よりも少しだけ大きかった。
このお寺に関して身につけるには多分、かなりの時間を必要とするのではないかと感じている。

気分良く跳ねる兄弟と気の抜けたコーラ

以前、会社に入って多くの仕事仲間に囲まれて属していた。
しかし、3年が経過すると、大勢でチームワークを組んで働くのが向かないと痛感した。
縛られる時間が長い上に、何名かで進めていくので、やはり噂話がしょっちゅう。
うわさを元に、仲よくすれば上手くやっていけるのかもしれない。
しかし、別にいいじゃんとしか思えない運命なのだ。
その上、仕事のペースがスローな人に合わせて進めるという辛抱ができない、早い人についていけない。
周りは努力が足りない!と思うかもしれないが、家族には運命なのだと言われた。

余裕で吠える先生とぬるいビール
サプライズとして友達に貰った香水ボトル、フローラル系の香りがする。
私に似合う香りを頭に置いてチョイスしてくれた作品で、ボトルがちっちゃくて飾りがついていて可愛らしい。
匂い自体も香水瓶もどのように言っても華やかとは言い難い商品だ。
ショップにはたくさんのボトルが並んでいたのだけど、ひっそりと置いてあったもの。
大きさはとにかく小さい。
上品でお気に入りだ。
外出するときだけでなく、働く時も手提げの中に、家での仕事のときも机に必ず置いている。
それで、カバンの中は同じ香り。
いつもつけているので、つけていないときは、「今日あの香りしないね」と気づかれる場合もたまに。
ショップでたくさんの香水を試してみるのは好きだが、この香りは今までで最も気に入っている。

湿気の多い月曜の夜明けに外へ

堤防の近くに私たちは、住んでいるので、高波を父が不安に思っている。
ことのほか震災後は、どれくらい海から離れているのかとか地理的に高い場所は近くにあるのかとかもの言う。
俺と家内だって安心できないのだけれど、単純に引っ越し先も見つかるわけではない。
そうは言っても、誠に大津波がくるとなった時に逃げる道順を決めておかないとと思う、しかし、海沿いしか近くに道がないので、あらためて考えたら怖いということがよくわかった。

陽の見えない水曜の早朝は外へ
テレビを眺めていたり繁華街に行くと綺麗だな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、正統派の美しさとは言えなくても、魅力があったりオーラがあったり。
個々の雰囲気は、本人の今までの積み重ねかもしれない。
凄く重要だと思う。
私が惹かれるのはミュージシャンの西野カナだ。
Mステを見て初めてインタビューを受けている姿を見た。
女の子っぽい!と注目せずにいられない。
童顔に、体つきもバランスが良く、パステルカラーがとても似合う印象。
喋り方がおっとりしていて、方言もポイントがアップ。
歌は割と聞いていたけれど、これを見てから余計に大好きになった。

余裕で大声を出す家族と飛行機雲

知佳子はAさんが大好きらしい。
Aさんも知佳子を大切にしている。
Aさんが出張の時は、知佳子も必ず一緒だし、前回は私も一晩だけ付き添った。
知佳子もAさんも私を同じ名前で呼ぶし、何かを始める時は、まず私に聞いてくれる。
なぜか目をかけてくれているような感じがして非常に居心地が良いと思った。

凍えそうな週末の日没に外へ
去年の夜遅く、私は彼氏と、横浜のアパートから高速道路を利用し、由比ヶ浜に向かった。
理由は、私のデジタル一眼で海岸を撮ることだったが、思うように写せない。
ビーチは久しぶりだったこともあり、そのうち靴を脱いで海に入りはじめた。
だんだん飽きて、砂で棒崩しをして遊びはじめた。
覚えている限りでは、それまでは、確実にそばに置いていた白い一眼。
しっかり遊んで、帰宅の途中、GSで一眼レフが鞄に入っていない事にびっくりした。
あきらめて部屋まで帰るも、思い出すと、最高にさみしかったのを覚えている。
たくさんの写真が記憶されていた宝物のデジタル一眼、現在はどこにあるんだろう?

薄暗い金曜の夜明けは散歩を

ここ最近は、近くの海に釣りに出かけていない。
日々の仕事で大変せわしなく出かけられないのもあるけれど、非常に日差しが強いから、釣りに行きにくいのもあることはある。
それに、休憩中に近くの釣り場を見てもがんがん釣れている気配が全然ないから、釣りに出かけたいとは思えない。
めちゃめちゃいっぱい見えていたら我慢できずに行きたくなるだろうな。

控え目に泳ぐ友達と公園の噴水
前から知っていたけど行ったことはない、だけれども、しかし、日が暮れての動物園は、夜に活動的な動物がすごく勢いがあって眺めていて楽しいらしい。
けっこう前から興味あったけれど、暗くなってからの動物園は動物を観察しに行ったことがないけれど、子供がもう少しだけ楽しめるようになったら見てみようと妻と話している。
もう少しだけ怖がらないようになったら、間違いなく、子供も笑ってくれると思うから。
通常の動物園と異質の様相を自分も妻も少々、経験してみたい。

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