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風呂上がりの暖房で汗だく

「焼き魚」は嫌いかな?好きかな?いろいろあるかもわかんないけど、必ずしも悪くはない気がする、「台風」は。そう感じたりしない?
写真

自信を持って自転車をこぐ父さんと壊れた自動販売機

作家、太宰治の斜陽、大ファンの私は、三津浜の安田屋旅館に足を運んだ。
同じく太宰治大ファンの母。
目的の安田屋旅館は、太宰治がこのストーリーの一部を集中して書くために宿泊した海が見える旅館。
廊下を動くと、ギシギシと、音がする。
その、太宰が宿泊した上の階の古びた部屋。
富士山が半分だけ、頭を見せていた。
すぐそばの海にはいけすがあった。
この辺は足を運んだ甲斐が大いにある。

雲の無い火曜の深夜にビールを
このところ、娘が公園で楽しまない。
暑すぎるからだろうか、家のおもちゃがたいそう増えたからか。
前までは、ものすごく運動場に行きたがっていたのに、今日この頃は、ほんの少しでも行きたがらない。
なんというか、父親から見て、現在困ることもないので、気にしてはいないがけれど家内はほんの少しでも考えている。
けれど、暑くてきつい場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

悲しそうに跳ねる弟とファミレス

見入ってしまうくらい美人さんに出くわしたことがありますか?
昔一度出会いました。
バスの中で若い女性。
女性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらいお手入れをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
だけど、それ以外で醸し出るオーラは絶対に存在しますよね。
日本には素敵な人が多くいるんだなーと感じました。

寒い週末の晩に座ったままで
今更ながら、ニンテンドーDSに依存している。
はじめは、TOEIC対策にもっと英語漬けや英語のソフトを中心にしていただけのことだった。
だけど、電気屋さんでゲームソフトを見ていたら、他の物に目移りしてしまい、結局購入してしまう。
絵心講座や、リズム天国、桃太郎電鉄など。
変わったソフトで、トラベルシリーズも出ている。
これは、待ち合わせなどの、ちょっとした時間にも活用できそうだ。

余裕で自転車をこぐ父さんと冷たい肉まん

けっこうただの布は高い。
子供が園に9月から行くので、色々と手作りの袋がいるのでありながら、なんだか縫物用の布が安い物がなかった。
とりわけ、固有のキャラクターものの布なんて、めっちゃ金額がいった。
アンパンマンやキティーちゃんの裁縫するための布が非常に高かった。
使用するサイズの本入れやボール入れをお店で購入するのが手っ取り早いし、面倒が無いだが、農村なので、確認したら、みんな、お手製だし、近所に販売していない。

雨が降る土曜の晩に友人と
子とのコミュニケーションをすると、自分の子供はめちゃめちゃなついてくれる。
生まれてすぐは、会社の仕事が大変忙しく、顔をあわせることが珍しかったため、珍しく抱っこしても近寄ってくれなかった。
父でありながらと哀れな心ざまだったが、会社の仕事が忙しいからと投げ出さずに、定期的に、休みの日にお散歩に連れ歩くようにした、抱きしめても、お風呂でも泣かなくなった。
今日この頃、朝、車に行く時、俺が行くことが悲しくて泣いてくれるのが幸せだ。

風の強い土曜の夜明けは座ったままで

どれでもいいので一つの事を、ひたむきに続けている人に拍手を贈りたい。
ダイビングでも、写真だったり、どれだけ小さい習慣でも。
一年に一度、学生時代からの友達で、いつものホテルに連泊する!でも良いんじゃないかなと感じる。
何か一つを辞めないで続ければ最終的には実用まで達することがある。
わたしは、幼稚園のころにピアノと版画の2つを教わっていたが、また学習したいな。
このように実感するのは、家のの隅に祖母に貰ったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いずれもう一度学びたいと考えている。

汗をたらして体操するあいつとオレ
「今日の夕飯はカレーよ。」
少年は母親のその発言を耳にして、思わずガッツポーズをとった。
少年は小学校から帰宅して、リビングでテレビを見ているところだった。
今日は西日が強い。
網戸の窓では風鈴が風に吹かれて鳴っていた。
テレビでは、かつての懐かしいアニメをやっていた。
今日のアニメは「一休さん」をやっていた。
こんなにも頭の回転の速い坊主がいたら、学校のテストなんて満点だろうな、と少年は少し嫉妬を感じていた。
しかし、お鍋からカレーの香りが居間まで漂ってきた時、少年は一休さんのことは思考から消えていた。

余裕で吠えるあの子と夕立

この黒の一眼レフは、言いにくいが、砂浜で拾った。
昨日は、8月の中ごろで、中ごろで、いつもに比べて暑い日だった。
外出先で、大好きな恋人と大喧嘩してしまい、もう口を利きたくないと言われてしまった。
気を取り直そうと、実家からこの浜辺まで二輪でやってきて、波打ち際をじっと見ていた。
その時、少し砂に埋もれたこの一眼レフに出会った。
持ち帰って、試しに夜景様子を何枚か撮ってみた。
この落とし主より、良いラインで撮れているかもしれないと思った。
彼女の笑った瞬間撮れたらなー、とか、意外とピント調節ってうまくいかないなー、とか心の中で思っていた。
明日あたり、なんとか会えたら、彼女に自分が悪かったと謝るつもりだ。
元通りになったら、この一眼レフ、落とし主に届けよう。

具合悪そうに話すあなたと冷たい雨
夏は生ビールが非常にうまいけれど、最近そんなには飲まなくなった。
昔は、どれだけでも飲めたのに、年とともに次の日にアルコールが残るようになってそんなには飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時は非常にあこがれ、行くのがとても楽しみだったけれど、仕事のつきあいであきるほど行って、自分のイメージの中では、今では、印象が悪い。
けれども、取引先との付き合いの関わりでとっても久々にビアガーデンに行った。
とても久しぶりにおいしかったのだけど、調子にのってとてもビールを飲みすぎて、やっぱり、翌朝に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

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