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風呂上がりの暖房で汗だく

「恋」が好きな人もいれば、嫌いという人もいるだろう。無関心な人も。アナタが感じる「兄ちゃん」はどうだろう?
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勢いで跳ねる父さんとよく冷えたビール

健診は、毎度どこか引っかかる。
脈だったり、数値だったり、胃だったり。
胃の検診を発泡剤とバリウムを一杯飲んで受けてみて、健診結果をもらうと、がんの疑念があるので、即座に、胃の再検査を指定の病院にて受けてください。
と印刷されてあったのには、あせった。
あせったというか、むしろぞっとした。
即座に専門の病院に再検査に原付で行ったら、ただの胃炎だった。
胃は以前から痛くつらかったので、健診に引っ掛かったのはわかるが、活字で名前とがんの疑義が存在すると記載してあったらおそろしかった。

怒って話す妹と暑い日差し
ある日、石垣島へ出張に向かった。
日差しがかなりあつい!
綿のカットソーの上に、スーツの上着。
汗だくになりすぎて、上の背広はメチャクチャに。
ビジネスホテルへ入って、ジャケットを石鹸で洗った。
翌日そのジャケットはストロベリーのいい匂いがした。
上着が汚くなるのではないかと気になったけれど、何があっても洗ってやると心に決めていた。

曇っている平日の午前に冷酒を

人類のほとんどが水分だという発表もありますので、水の摂取は一人の人間のベースです。
水の補給をしっかり行い、一人一人が活発で楽しい夏を過ごしたいものです。
輝く強い日差しの中から蝉の鳴き声が聞こえるこの時期、いつも外出しないという方でも外出したいと思うかもしれません。
すると、女性だったら日焼け対策に関してマメな方が多いかもしれません。
夏の肌の手入れは夏が過ぎた頃に出てくるといいますので、やっぱり気になってしまう部分かもしれません。
やはり、すべての方が気にかけているのが水分補給につてです。
もちろん、普段から水の飲みすぎは、あまり良くないものの、暑い時期ばかりは例外かもしれません。
なぜならば、多く汗をかいて、気付かないうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の自分の調子も影響してきます。
ひょっとして、自分が気づかないうちに軽度の脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
夏のときの水分補給は、次の瞬間の体に表れるといっても過言ではないかもしれません。
短時間外出する時も、小さなものでオッケーなので、水筒があるとすごく経済的です。
人類のほとんどが水分だという発表もありますので、水の摂取は一人の人間のベースです。
水の補給をしっかり行い、一人一人が活発で楽しい夏を過ごしたいものです。

雲が多い日曜の夜明けはひっそりと
村上春樹のストーリーが読みやすいと、友達の人々のリスペクトを聞き、初めて読んだのがノルウェイの森。
ノルウェイの森は、日本だけでなく海外でも多くの人に読まれており、松山ケンイチ主演での映画化もされた。
この人の内容は、話の展開が早く、サクサクサクと読めてしまう所が好きだ。
直子と緑との中間でゆれる、ワタナベは、実際、生と死の間でゆれているように感じる。
生と死という課題を無視して読んでも直子も緑も魅力があると思った。
他にも、キズキや永沢さんやレイコさんといったスパイスが加わる。
登場人物のみんなが、魅力があり一風変わっていて陰の部分を持ちあわせている。
学生時代に知ったストーリーだが読み返そう!と思い立って読んだことが何度もある作品。
ワタナベは直子に、「私のお願いをふたつきいてくれる?」といわれ「みっつ聞くよ」と答える。
村上春樹ってこんな人なのかな?と思った瞬間。
そして、直子がうらやましいと思った。

ぽかぽかした平日の夕暮れはビールを

このごろまでさっぱり存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツなるものがあった。
都市部では、そのオムツを着けて入れる所と入れない所があって違うらしい。
おそらく、他人からしたら、専用のオムツでも大便など中に存在しているオムツで水に入られたら、いい気持ちはしない。
とはいえ、親だったら、入れてあげたいとも思う。
だけど、しかし、立場が逆だったら大変不快だ。

勢いで吠える姉ちゃんと夕立
冷え性になってからは、多少は身にこたえるけれど、どう考えても真冬が好きだ。
家の空気が乾燥しているので、パリッとした匂い、それに加えて暖房器具のぬくもり。
寒さの中の太陽ってゴージャスな気がするし、カメラを持っていく、夜の浜辺も綺麗。
季節を撮りたかったら、レフもいいけれど、トイカメラでめちゃくちゃシャッターを押しまくるのがお洒落で良い感じのショットが発見できる。

寒い平日の午後は食事を

新入社員の時、株の取引に関心をいだいていて、買いたいとおもったことがあるけれど、しかし、たいしたお金ももっていないので、買うことが出来る銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードにも興味があったけれど、汗水たらして稼いでためた貯蓄が簡単に消えるのが怖くて、買えなかった。
楽天証券に口座はつくって、銀行口座から動かして入れて、クリック一つ押すだけで買えるようにしたけれど、恐怖で購入できなかった。
頑張って、働いてためたお金だから、稼いでいる人たちから見たら少ないお金でも大きく減ってしまうのは怖い。
しかし一回くらいは買ってみたい。

ゆったりと吠える姉ちゃんと暑い日差し
請われて、知り合いの所有地の竹の切り倒しを力を貸して頑張ってのだけれど、竹がめっちゃうじゃうじゃ生えていて厳しかった。
竹林の持ち主が山の管理を両親から引き継いで、竹がはびこりすぎて、伐採しづらかったらしい。
私は、仕事で用いる新しい竹が手に入れたかったので、もらえることになり、ちょうど良かったが、足元も悪い里山から出すのもつらかった。

ノリノリで踊る母さんと霧

私の仕事の関係で、日光市へ向かうことが頻繁だった
北関東地方にある日光は栃木県にあり、海のない県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬の時期には積雪し、除雪車やチェーンは必須である。
秋になると、東北自動車道で2泊3日で、行って帰って、また2泊3日という生活スタイルが非常に多く、ニュースなどで日光市が登場すると懐かしくなる。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は見てほしい県だ。
紹介させてもらうと、見どころは東照宮。
江戸を整備した徳川家康の墓があるところで、境内の厳かな様子に驚くと思う。
他にも、奥日光と言われるところにある日光湯元温泉。
硫黄泉とのことで、白色で、熱い温泉。
この温泉に来ると冷えにも良いのではないかと思う。
東照宮が建てられた時は、奥日光湯元温泉を目指してたくさんの湯治客が集まったようだ。
情景が思い浮かべられる歴史の深い所が日光市。
宿泊所の紹介も兼ねて、ツアーブックに多く載っているここに、再び行ってみたいと考える。

陽の見えない平日の晩は散歩を
仕事用でいくつかスーツ用のYシャツを持っているけれど、大体決める時に多く試着してしまう。
それくらい、着てみた感じにこだわるのも珍しいかと思い込んでいた。
すると、仕事先で、シャツはオーダーでと言っていた方がいらっしゃったので、心外だった。
もちろん、Yシャツひとつでスタイルが良く見えるのはいいな、と思った。

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